営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 48億4700万
- 2016年12月31日 +35.4%
- 65億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△930百万円は、全社費用等であり、主に当社の総務・人事・経理部門等の管理部門に係る費用です。2017/02/13 9:43
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/02/13 9:43
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、先端技術事業の受注高につきましては、精密機器製造事業の受注が好調でありましたため、前年同期から倍増の38億4千万円(同107.9%増)となりました。2017/02/13 9:43
当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は839億7千万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は65億6千万円(同35.4%増)、経常利益は67億1千万円(同34.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億6千万円(同37.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は昨年4月に発生いたしました橋桁落下事故に伴う特別損失の計上により減益となりましたが、売上高・営業利益・経常利益につきましては、それぞれ第3四半期連結累計期間として過去最高となりました。以下事業別に記載いたします。
(橋梁事業)