経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 13億4000万
- 2015年12月31日 +183.88%
- 38億400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上につきましては、大きな工程の遅れもなく進捗が順調に推移したこと、設計変更による追加受注の獲得などにより、売上高は356億8百万円(前年同四半期比14.9%増)と大きな伸びとなりました。また、受注残高につきましては、上記の受注および売上の状況により、431億2千3百万円(前年同四半期比4.2%減)となりました。2016/02/10 16:20
損益面では、当第3四半期連結累計期間において、建設事業の大型工事にて利益率の好転や設計変更による追加受注などにより、売上総利益は64億1千1百万円(前年同四半期比77.2%増)、営業利益は37億8千4百万円(前年同四半期比193.8%増)、経常利益は38億4百万円(前年同四半期比183.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億9千万円(前年同四半期比235.6%増)となりました。
なお、セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。