構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 600万
- 2016年3月31日 ±0%
- 600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~38年2016/06/29 13:47
構築物 7~45年
機械及び装置 2~13年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (工場財団)2016/06/29 13:47
(その他)前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 161百万円 176百万円 機械及び装置 268百万円 273百万円
前連結会計年度末は、上記の他、建物及び構築物140百万円、土地422百万円を支払承諾保証(与信枠)500百万円の担保に供しております。なお、同契約による保証残高はありません。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 34百万円 ―百万円 土地 267百万円 ―百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/29 13:47
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、建設事業については支店又は子会社を、鋼構造物事業については子会社を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 金額(百万円) 西脇工場(兵庫県西脇市) 鋼構造物事業用資産 建物及び構築物、機械及び装置、その他 58
鋼構造物事業の用に供していた資産のうち、一部を売却する意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失58百万円として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物34百万円、機械及び装置23百万円、その他0百万円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、見積り処分価額により評価しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりです。2016/06/29 13:47
建物及び構築物 3~45年
機械及び装置 2~13年