営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 6億1200万
- 2019年6月30日
- -2億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△413百万円には、セグメント間取引消去△90百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△323百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/08/09 15:12
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、環境事業及び印刷事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△336百万円には、セグメント間取引消去△6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△329百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/09 15:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい事業環境のなか、鋭意受注活動に注力しましたが、当第1四半期連結累計期間の受注高は総額33億7千6百万円(前年同四半期比35.9%減)にとどまりました。また、売上高は総額92億7千8百万円(同14.5%減)となりました。2019/08/09 15:12
損益につきましては新規発注工事の減少及び一部大型鉄骨工事において工事原価が膨らんだことなどにより遺憾ながら営業損失2億6千1百万円(前年同四半期は6億1千2百万円の利益)、経常損失4千2百万円(同6億9千1百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失6千3百万円(同6億3百万円の利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。