- 5915
- 2026/09/10
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 73.89倍
- 2010年以降
- 赤字-46.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.18-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 0.43%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△343百万円には、セグメント間取引消去△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△338百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/08/10 15:19
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、印刷事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△398百万円には、セグメント間取引消去△10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△387百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/10 15:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい環境のなか、当第1四半期連結累計期間の受注高は総額113億8千4百万円(前年同四半期比144.0%増)を確保いたしました。売上高は総額75億8千8百万円(同15.6%増)となりました。2022/08/10 15:19
損益につきましては、工事の進捗が予定通り進まなかったことに加え、原価が先行して発生したことなどにより、遺憾ながら営業損失3億8千5百万円(前年同四半期は4千8百万円の利益)、経常損失2億3千万円(同1億6千2百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億5千3百万円(同1億3千7百万円の利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。