営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 11億4900万
- 2022年12月31日
- -2億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△981百万円には、セグメント間取引消去△5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△975百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/02/14 15:29
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、印刷事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△1,033百万円には、セグメント間取引消去△15百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,017百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/14 15:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい環境のなか、当第3四半期連結累計期間の受注高は総額332億3百万円(前年同四半期比67.7%増)を確保いたしました。売上高は総額267億9千万円(同27.1%増)となりました。2023/02/14 15:29
損益につきましては、一部大型鉄骨工事に工期の遅延が生じたことに加え、引き続き追加変更の獲得交渉に時間を要していることから、遺憾ながら営業損失2億7千万円(前年同四半期は11億4千9百万円の利益)となりました。経常利益は2千7百万円(同98.1%減)の利益を確保しましたが、親会社株主に帰属する四半期純損失6千1百万円(同11億5千1百万円の利益)となりました。
セグメント別の概要は次のとおりであります。