営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -3億8500万
- 2023年6月30日 -15.06%
- -4億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△398百万円には、セグメント間取引消去△10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△387百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/08/10 15:09
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、印刷事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△389百万円には、セグメント間取引消去△9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△380百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当第1四半期連結累計期間の受注高は総額172億9千9百万円(前年同四半期比52.0%増)を確保いたしました。売上高は総額135億7千9百万円(同78.9%増)と増収となりました。2023/08/10 15:09
損益につきましては、工事原価が先行して発生したことに加え、一部の子会社において不採算案件が売上にあがったことなどにより、遺憾ながら営業損失4億4千3百万円(前年同四半期は3億8千5百万円の損失)、経常損失2億8千7百万円(同2億3千万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億1千6百万円(同2億5千3百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。