瀧上工業(5918)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 材料販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 4200万
- 2018年9月30日
- -1900万
- 2019年9月30日
- 600万
- 2020年9月30日
- -4400万
- 2021年9月30日
- -1600万
- 2022年9月30日
- 5200万
- 2023年9月30日
- -2000万
- 2024年9月30日
- -100万
- 2025年9月30日 -999.99%
- -4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 材料販売事業
材料販売事業におきましては、厚板部門は、引き続き規格材販売及び外販切板の落ち込みが大きく、前年同期に比べ減収となりましたが、当社への切板販売は堅調に推移したことから、増益となりました。レベラー部門は、客先全般において生産状況が回復していないことから、前年同期に比べ減収減益となりました。鉄筋建材部門は、鉄筋材料の仕入価格高騰が継続したため、前年同期に比べ増収減益となりました。その結果、売上高17億4千万円(前年同期比12.2%増)、営業損失2千万円(前年同期は5千万円の営業利益)となりました。2023/11/14 16:27