営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 5500万
- 2017年6月30日 +241.82%
- 1億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額の「セグメント間の内部売上高又は振替高」には、セグメント間取引の消去額△377百万円、「セグメント利益又は損失(△)」には、セグメント間取引の消去額1百万円、セグメント間未実現利益の消去額△0百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△68百万円を含んでおります。2017/08/10 15:23
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業等を含んでおります。
2 調整額の「セグメント間の内部売上高又は振替高」には、セグメント間取引の消去額△437百万円、「セグメント利益」には、セグメント間取引の消去額△4百万円、セグメント間未実現利益の消去額3百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△70百万円を含んでおります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 15:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産賃貸事業における四半期損益につきましては、昨年度の第2四半期に購入した賃貸用オフィスビルの増加要素もあり、売上高1億6千万円(前年同期比4千万円増・34.9%増)、営業利益1億円(前年同期比2千万円増・33.5%増)となりました。2017/08/10 15:23
材料販売事業につきましては、厚板部門で当社の材料取引量が回復したことなどから、売上高7億円(前年同期比6千万円増・10.9%増)、営業利益1千万円(前年同期は1千万円の営業損失)となりました。
運送事業につきましては、当社製品の輸送取引は横這いに推移し、採算面で若干の改善が見られたことから、売上高1億円(前年同期比1百万円増・1.4%増)、営業利益3百万円(前年同期は1百万円の営業損失)となりました。