営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億8800万
- 2018年6月30日
- -1億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額の「セグメント間の内部売上高又は振替高」には、セグメント間取引の消去額△437百万円、「セグメント利益」には、セグメント間取引の消去額△4百万円、セグメント間未実現利益の消去額3百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△70百万円を含んでおります。2018/08/10 16:50
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業等を含んでおります。
2 調整額の「セグメント間の内部売上高又は振替高」には、セグメント間取引の消去額△361百万円、「セグメント利益又は損失」には、セグメント間取引の消去額△0百万円、セグメント間未実現利益の消去額2百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△79百万円を含んでおります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/10 16:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 鋼構造物製造事業におきましては、昨年度来続く厳しい受注環境の中、東北地区で高速道路の大型物件を受注できたことなどから、当第1四半期連結累計期間の総受注高は42億8千万円(前年同期比20億3千万円増・91.0%増)となりました。2018/08/10 16:50
四半期損益につきましては、大型鉄骨工事で輸送コスト等の上昇から採算悪化を招いたため、工事損失引当金を計上することになりました。また、現場部門では、前年同期比で現場工事数量が減少したことから、完成工事高26億8千万円(前年同期比5億7千万円減・17.6%減)、営業損失1億8千万円(前年同期は1億3千万円の営業利益)となりました。
②不動産賃貸事業