営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 6600万
- 2022年6月30日 +689.39%
- 5億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額の「セグメント間の内部売上高又は振替高」には、セグメント間取引の消去額△59百万円、「セグメント利益又は損失(△)」には、セグメント間取引の消去額0百万円、セグメント間未実現利益の消去額0百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△73百万円を含んでおります。2022/08/12 15:50
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおります。
2 調整額の「セグメント間の内部売上高又は振替高」には、セグメント間取引の消去額△182百万円、「セグメント利益又は損失(△)」には、セグメント間取引の消去額△2百万円、セグメント間未実現利益の消去額0百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△83百万円を含んでおります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 15:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鋼構造物製造事業におきましては、当第1四半期連結累計期間の総受注高は、125億1千万円(前年同期比99億1千万円増・380.3%増)となりました。2022/08/12 15:50
四半期損益につきましては、コロナ禍の影響は軽微であり、当社工場の稼働水準は前年同期比で2割程度の増加となり、間接費等の負担もコロナ禍前の水準に回復しつつあります。完成工事高は、当社において計上した官庁・民間受注の道路橋工事における複数の設計変更増及び民間鉄骨工事の設計変更増が大きく寄与しました。また、子会社の保全事業は、鉄道保全工事、高速道路保全工事が共に好調な前年同期水準を維持できたことから、完成工事高34億7千万円(前年同期比10億6千万円増・44.3%増)、営業利益4億2千万円(前年同期は2千万円の営業利益)となりました。
②不動産賃貸事業