営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 8800万
- 2022年12月31日 +238.64%
- 2億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額の「セグメント間の内部売上高又は振替高」には、セグメント間取引の消去額△314百万円及び「セグメント利益又は損失(△)」には、セグメント間取引の消去額1百万円、セグメント間未実現利益の消去額0百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△220百万円を含んでおります。2023/02/14 16:22
3.「セグメント利益又は損失(△)」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおります。
2.調整額の「セグメント間の内部売上高又は振替高」には、セグメント間取引の消去額△697百万円及び「セグメント利益又は損失(△)」には、セグメント間取引の消去額0百万円、セグメント間未実現利益の消去額△0百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△202百万円を含んでおります。
3.「セグメント利益又は損失(△)」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 16:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②不動産賃貸事業2023/02/14 16:22
不動産賃貸事業につきましては、期初の商業ビル売却による収益減少の要因はありましたが、既存物件の収益は第2四半期に引き続き順調に推移いたしました。また、子会社の売上高も増加したため、第3四半期連結累計期間でも前年同期水準の売上高を維持することができました。この結果、売上高7億3千万円(前年同期比3千万円増・4.5%増)、営業利益4億7千万円(前年同期比6千万円増・15.5%増)となりました。
③材料販売事業