営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 2億9800万
- 2023年12月31日 -19.46%
- 2億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額の「セグメント間の内部売上高又は振替高」には、セグメント間取引の消去額△697百万円及び「セグメント利益又は損失(△)」には、セグメント間取引の消去額0百万円、セグメント間未実現利益の消去額△0百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△202百万円を含んでおります。2024/02/14 16:32
3.「セグメント利益又は損失(△)」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおります。
2.調整額の「セグメント間の内部売上高又は振替高」には、セグメント間取引の消去額△779百万円及び「セグメント利益又は損失(△)」には、セグメント間取引の消去額3百万円、セグメント間未実現利益の消去額△0百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△246百万円を含んでおります。
3.「セグメント利益又は損失(△)」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 16:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鋼構造物製造事業の状況につきまして、受注高は当第3四半期連結累計期間で106億1千万円(前年同期比119億2千万円減・52.9%減)となりました。2024/02/14 16:32
四半期損益につきましては、売上高は、橋梁部門では、保全工事などの現場施工高の増加や新規連結子会社の増加もあり、前年同期に比べ増加しました。また、鉄骨部門では、大型鉄骨の生産が中心となったことから、前期に比べて大幅に増加しております。一方で損益面につきましては、大型の橋梁・鉄骨の特定案件で、それぞれ損益の悪化が見込まれたため、工事損失引当金を計上いたしましたが、子会社においては、工事損益の改善と好採算案件が進捗したことから、完成工事高139億6千万円(前年同期比33億1千万円増・31.1%増)、営業利益1億円(前年同期は6百万円の営業損失)となりました。
②不動産賃貸事業