那須電機鉄工(5922)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 電力・通信インフラ事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 6億7783万
- 2023年3月31日 +85.81%
- 12億5947万
- 2024年3月31日 -64.37%
- 4億4876万
- 2025年3月31日 +46.99%
- 6億5961万
- 2026年3月31日 -66.75%
- 2億1930万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額14,371,363千円は、各報告セグメントに配分していない提出会社における余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産(投資不動産等)等であります。2026/06/25 10:38
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額46,534千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る設備投資額であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額88,649千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る設備投資額であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 10:38 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/25 10:38
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東京電力パワーグリッド㈱ 7,385,108 電力・通信インフラ事業 大明通産㈱ 2,534,965 電力・通信インフラ事業 - #4 事業の内容
- なお、当連結会計年度より、従来「交通インフラ事業」としていた報告セグメントの名称を「交通等インフラ事業」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであります。2026/06/25 10:38
(電力・通信インフラ事業)
主な事業内容は、送電設備材料・配電設備材料・通信設備材料等の製作・販売および通信鉄塔設備工事であります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
a 市場価格のない株式等以外のもの
時価法を採用しております(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)。
b 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。2026/06/25 10:38 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/25 10:38
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント 合計 電力・通信インフラ事業 交通等インフラ事業
(単位:千円) - #7 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/25 10:38
(注) 1.従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 電力・通信インフラ事業 344 [29] 交通等インフラ事業 87 [4]
2.臨時従業員数は、[ ]内に当連結会計年度の平均人数を外数で記載しております。なお、臨時従業員数には派遣社員を除いております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度より、従来「交通インフラ事業」としていた報告セグメントの名称を「交通等インフラ事業」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。2026/06/25 10:38
(電力・通信インフラ事業)
電力インフラ事業においては、小規模鉄塔の受注が減少したものの大型幹線鉄塔の受注により業量を確保しました。通信インフラ事業においては、通信会社の5G基地局の資機材受注に積極的に取り組みました。 - #9 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、主に老朽化した生産設備の更新を実施いたしました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。2026/06/25 10:38
当連結会計年度においては、総額324百万円の設備投資を実施しました。セグメント別の内訳は電力・通信インフラ事業が219百万円、交通等インフラ事業が16百万円、全社共通が88百万円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2026/06/25 10:38