売上高
連結
- 2013年3月31日
- 212億8109万
- 2014年3月31日 +5.36%
- 224億2251万
個別
- 2013年3月31日
- 150億2118万
- 2014年3月31日 +6.94%
- 160億6377万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、製品の種類・性質により電力及び通信の流通段階で使用される機器材等を製作・販売する「電力・通信関連事業」、建築鉄骨及び各種道路施設機材等を製作・販売する「建築・道路関連事業」、碍子及び樹脂製品等を製作・販売する「碍子・樹脂関連事業」の3つを報告セグメントとしております。2014/08/01 14:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
電材運輸㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/08/01 14:51 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/08/01 14:51
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東京電力㈱ 3,800,448 電力・通信関連事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。各セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/08/01 14:51 - #5 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは、競争に打ち勝つコストの実現と関連市場への進出などを強力に推進し、売上拡大に注力すると共に、生産性の向上、設備効率化の推進や経費削減による採算性の維持・向上に取り組みました。2014/08/01 14:51
その結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は218億86百万円(前連結会計年度比0.1%増)、売上高は、224億22百万円(同5.4%増)となりました。
損益につきましては、客先からのコストダウン要請や建築関連での不採算件名により、営業利益54百万円(同83.5%減)、経常損失40百万円(前連結会計年度は2億31百万円の経常利益)となり、連結子会社の鉄骨加工事業譲渡および同社の解散に伴う費用、ならびにめっき設備の再構築に伴う連結子会社の旧設備の除却および移転費用等を特別損失として計上したことにより、当期純損失6億99百万円(前連結会計年度は73百万円の当期純利益)となりました。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2014/08/01 14:51
当社は、各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、売上高の1.5ヶ月間相当の手許流動性を維持することにより流動性リスクを管理しております。また、不測の事態に備えて、コミットメントライン契約を結んでおります。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2014/08/01 14:51
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引 売上高 3,739,110千円 3,759,537千円 営業費用 1,812,843 〃 1,746,375 〃