売上高
連結
- 2015年3月31日
- 215億636万
- 2016年3月31日 -15.64%
- 181億4369万
個別
- 2015年3月31日
- 159億6127万
- 2016年3月31日 -7.36%
- 147億8677万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、製品の種類・性質により電力及び通信の流通段階で使用される機器材等を製作・販売する「電力・通信関連事業」、建築鉄骨及び各種道路施設機材等を製作・販売する「建築・道路関連事業」、碍子及び樹脂製品等を製作・販売する「碍子・樹脂関連事業」の3つを報告セグメントとしております。2016/06/29 15:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
電材運輸㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額) 及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/29 15:10 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/06/29 15:10
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東京電力㈱ 3,988,877 電力・通信関連事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。各セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 15:10 - #5 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは懸命な営業活動に努めるとともに、生産性の向上ならびにコストダウンの徹底に注力しました。2016/06/29 15:10
その結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は182億72百万円(前連結会計年度比5.0%減)、売上高は181億43百万円(同15.6%減)となりました。
損益につきましては、コスト削減効果はあったものの、営業利益は5億69百万円(同21.7%減)、経常利益は5億18百万円(同17.0%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3億80百万円(同56.7%減)となりました。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2016/06/29 15:10
当社は、各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、売上高の1.5ヶ月間相当の手許流動性を維持することにより流動性リスクを管理しております。また、不測の事態に備えて、コミットメントライン契約を結んでおります。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2016/06/29 15:10
(注)前事業年度における営業取引以外の取引高には、固定資産売買取引額1,032,293千円及び債権放棄額406,839千円が含まれております。前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引 売上高 2,972,104千円 2,357,022千円 営業費用 2,075,348 〃 1,578,519 〃