- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
これに伴い、生産機能は八千代事業所に移転いたしますが、生産設備のうち利用不能と見込まれる資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来に比べて、当事業年度の減価償却費は25,856千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ15,328千円減少しております。
2016/06/29 15:10- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
これに伴い、生産機能は八千代事業所に移転いたしますが、生産設備のうち利用不能と見込まれる資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来に比べて、当連結会計年度の減価償却費は25,856千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ15,328千円減少しております。
2016/06/29 15:10- #3 業績等の概要
その結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は182億72百万円(前連結会計年度比5.0%減)、売上高は181億43百万円(同15.6%減)となりました。
損益につきましては、コスト削減効果はあったものの、営業利益は5億69百万円(同21.7%減)、経常利益は5億18百万円(同17.0%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3億80百万円(同56.7%減)となりました。
なお、生産体制の最適化や資産の有効活用の一環として、当社砂町工場の売却を決議し、平成31年6月までに当該工場土地を引き渡す売買契約を締結いたしました。
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