- 5922
- 2026/09/16
- 時価
- 238億円
- PER 予
- 13.29倍
- 2010年以降
- 赤字-57.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.18-1.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△247,791千円には、セグメント間取引消去61,667千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△309,459千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/14 10:26
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 10:26
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの関連業界におきましては、電力関連では、電力システム改革を背景とした新電力・ガス各社間の競争激化や原油・液化天然ガスの価格上昇による燃料費負担増加もあり、電力各社では設備投資・修繕費抑制が続く厳しい状況にありました。また、道路関連におきましても競合他社との価格競争による販売価格の低迷が続いており、厳しい状況が続きました。2017/11/14 10:26
このような状況のなか、当社グループは、生産体制の最適化を進めるとともに、生産効率化やコストダウンの徹底による収益性の向上に注力し、業績の回復に努めた結果、売上高は79億28百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は1億75百万円(同48.6%増)、経常利益は2億22百万円(同64.9%増)となったものの、当社及び関係会社所有の土地(千葉県八千代市大和田新田)の一部について、環境対策費4億27百万円を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億82百万円(前年同四半期は四半期純利益32百万円)となりました。
事業セグメント別の状況を示すと次のとおりであります。