有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、「チェンジ&チャレンジ」の経営方針のもと、生産体制の最適化、重点設備投資による生産効率化に努め、グループ各社との連携をより一層充実して、経営の効率化を推進しました。2018/11/13 14:58
その結果、売上高は82億54百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は2億24百万円(同28.5%増)、経常利益は2億29百万円(同3.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億66百万円(前年同四半期は四半期純損失1億82百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。