- 5922
- 2026/09/18
- 時価
- 240億円
- PER 予
- 13.35倍
- 2010年以降
- 赤字-57.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.18-1.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 3億3398万
- 2019年3月31日 -19.11%
- 2億7017万
個別
- 2018年3月31日
- 3億3292万
- 2019年3月31日 -19.12%
- 2億6928万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械及び装置 5~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 投資不動産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~47年
(5) 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、主な償却期間は6年であります。2019/06/27 15:27 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/06/27 15:27
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物 1,296,932千円 (1,009,938千円) 1,320,118千円 (1,041,961千円) 構築物 119,126 〃 (111,051 〃 ) 116,591 〃 (109,435 〃 ) 機械及び装置 1,201,006 〃 (1,166,124 〃 ) 957,772 〃 (927,006 〃 )
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/27 15:27
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/27 15:27
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械及び装置 5~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 投資不動産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~47年2019/06/27 15:27