営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1億4446万
- 2017年12月31日 -20.15%
- 1億1536万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のなか、当社グループは売上の拡大に努めましたが、鉄構機器事業及び施設機器事業は増収となりましたものの、高圧機器事業及び運送事業が減収となりました。2018/02/13 10:48
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は90億64百万円(前年同期比1億92百万円の減収)となりました。利益面においては、営業利益は1億15百万円(同29百万円の減益)に、経常利益は1億39百万円(同24百万円の減益)に、親会社株主に帰属する四半期純利益は31百万円(同58百万円の減益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。