営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億1536万
- 2018年12月31日 -63.09%
- 4258万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のなか、当社グループは引続き受注の拡大に努め、売上高は鉄構機器事業及び運送事業は減収となりましたものの、高圧機器事業及び施設機器事業は増収となりました。2019/02/13 14:59
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は94億71百万円(前年同期比4億7百万円の増収)となり、営業利益は42百万円(同72百万円の減益)、経常利益は66百万円(同73百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9百万円(同22百万円の減益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。