営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 1億6800万
- 2023年12月31日 -80.95%
- 3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢のなか、当社グループは引続き受注の拡大に努めましたものの、売上高については、鉄構機器事業及び運送事業は増収となりましたが、高圧機器事業及び施設機器事業は減収となりました。また、売上の減少に伴い、利益は減少となりました。2024/02/14 11:09
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は96億30百万円(前年同期比5億57百万円の減収)となり、営業利益は32百万円(同1億35百万円の減益)、経常利益は1億4百万円(同1億35百万円の減益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は89百万円(同68百万円の減益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。