アマテイ(5952)の短期借入金の返済による支出の推移 - 通期
連結
- 2010年3月31日
- -4億3231万
- 2011年3月31日
- -3億7574万
- 2012年3月31日 -48.64%
- -5億5849万
- 2013年3月31日
- -3億8099万
- 2014年3月31日 -11.61%
- -4億2524万
- 2015年3月31日 -24.71%
- -5億3033万
- 2016年3月31日
- -3億5900万
- 2017年3月31日 -0.28%
- -3億6000万
- 2018年3月31日
- -3億1000万
- 2019年3月31日
- -2億3200万
- 2020年3月31日
- -1億8000万
- 2021年3月31日 -77.94%
- -3億2030万
- 2022年3月31日
- -3億
- 2023年3月31日
- -1億6700万
- 2024年3月31日 -150.9%
- -4億1900万
- 2025年3月31日
- -2億5000万
- 2026年3月31日
- -1億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・財務活動によるキャッシュ・フロー2025/06/26 9:52
長期借入金を600百万円借入れ、返済による支出が763百万円であり、短期借入金の返済による支出が借入による収入を80百万円上回り、また配当金の支払額が29百万円等であったため、財務活動に使用した資金は275百万円となりました(前連結会計年度は500百万円の支出)。
資金需要を満たすための資金は、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローを財源としますが、多額の資金需要に対応する場合等は、円滑な事業活動に必要なレベルの流動性の確保及び資金管理の健全性・安定性を維持するため、銀行等から借入等を行う方針です。資金調達を行う際は、期間や国内外の市場金利動向等、また自己資本比率やRОEといった財務指標への影響度等を総合的に勘案しながら、最適な調達を実施します。