アマテイ(5952)の役員賞与引当金の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 1173万
- 2018年3月31日 -21.74%
- 918万
- 2019年3月31日 -39.54%
- 555万
- 2022年6月30日 -93.24%
- 37万
- 2022年9月30日 +100%
- 75万
- 2022年12月31日 +352.4%
- 339万
- 2023年3月31日 +103.65%
- 691万
- 2023年6月30日 -77.41%
- 156万
- 2023年9月30日 +100.06%
- 312万
- 2023年12月31日 +105.48%
- 641万
- 2024年3月31日 +23.42%
- 792万
- 2024年6月30日 -73.12%
- 212万
- 2024年9月30日 +135.7%
- 501万
- 2024年12月31日 +51.59%
- 760万
- 2025年3月31日 +54.59%
- 1176万
- 2025年6月30日 -75%
- 294万
- 2025年9月30日 +100%
- 588万
- 2025年12月31日 +50%
- 882万
- 2026年3月31日 +11.2%
- 980万
- 2026年6月30日 -80.2%
- 194万
個別
- 2017年3月31日
- 1173万
- 2018年3月31日 -21.74%
- 918万
- 2019年3月31日 -39.54%
- 555万
- 2023年3月31日 +1.08%
- 561万
- 2024年3月31日 +41.18%
- 792万
- 2025年3月31日 ±0%
- 792万
- 2026年3月31日 -27.27%
- 576万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。
(3)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
②賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額を計上しています。2026/06/17 10:51 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/17 10:51
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 57,621 56,341 57,621 56,341 役員賞与引当金 7,920 5,760 7,920 5,760 役員退職慰労引当金 28,500 6,187 ― 34,687 - #3 役員報酬(連結)
- 役員賞与(業績連動報酬)2026/06/17 10:51
業績連動賞与は、報酬の客観性及び透明性を高めるため、当該連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益(役員賞与引当金計上前)が50,000千円以上であること、当該連結会計年度に属する配当が、1株当たり1円以上であることとし、各役員の報酬年額の20%を限度としています。なお、各取締役への配分は役位別に予め定められた配分係数を乗じて設定しています。業績指標を親会社株主に帰属する当期純利益とした選定理由は、短期的な企業の収益性や企業価値を表す重要な指標であることから、株主の皆様の利益最大化に責任を持つ取締役としての報酬を決定する指標としてふさわしいものと考えています。最終的には、取締役会の承認により決定し、定時株主総会の翌営業日に支給することとしています。なお、2026年3月期に対する役員賞与は、先述の業績指標に基づき支給することとなります。
3)決定方針に沿うものであると取締役会が判断した理由 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額を計上しています。2026/06/17 10:51