その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 5176万
- 2016年3月31日 -72.28%
- 1435万
個別
- 2015年3月31日
- 5176万
- 2016年3月31日 -72.28%
- 1435万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/12/21 9:33
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 55,454千円 △55,763千円 税効果額 △17,046千円 18,351千円 その他有価証券評価差額金 38,407千円 △37,411千円 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- この税率変更により、繰延税金負債が326千円減少し、その他有価証券評価差額金が326千円増加しています。2016/12/21 9:33
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- この税率変更により、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)は15千円減少し、法人税等調整額が311千円増加、その他有価証券評価差額金が326千円増加しています。2016/12/21 9:33
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/12/21 9:33
株主資本のうち利益剰余金が、親会社株主に帰属する当期純利益が149百万円により404百万円となりましたが、その他有価証券評価差額金が、所有株式の時価が、前年度末に比べ下がったことにより、37百万円減の14百万円となりました。これにより、純資産は110百万円増の1,104百万円となりました。この結果、自己資本比率は前年度末の18.8%から21.4%となり、1株当たり純資産は78.16円から87.32円となりました。
(3) キャッシュ・フローの分析