無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 4279万
- 2021年3月31日 -39.56%
- 2586万
個別
- 2020年3月31日
- 3382万
- 2021年3月31日 -43.13%
- 1923万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
商品
製品当社 総平均法 連結子会社 移動平均法
仕掛品・原材料及び貯蔵品当社 先入先出法 連結子会社 総平均法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法総平均法
①有形固定資産
定額法によっています。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
2021/07/02 10:05建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 2年~10年 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産・固定資産)2021/07/02 10:05
流動資産は、売上高の大幅減により受取手形及び売掛金が318百万円、電子記録債権が25百万円減少し、商品及び製品が125百万円、その他が34百万円増加したこと等により、前年度末に比べ186百万円減の3,201百万円となりました。固定資産は、前年度末に比べ34百万円増加し、2,103百万円となりました。これは有形・無形固定資産の設備投資額が208百万円に対して、減価償却費が165百万円であり、繰延税金資産が5百万円減少したしたこと等によるものであります。
(流動負債・固定負債) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法によっています。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。2021/07/02 10:05