5942 日本フイルコン

5942
2026/07/24
時価
141億円
PER 予
15.48倍
2010年以降
赤字-20.64倍
(2010-2025年)
PBR
0.54倍
2010年以降
0.38-1.07倍
(2010-2025年)
配当 予
4.38%
ROE 予
3.47%
ROA 予
1.85%
資料
Link
CSV,JSON

日本フイルコン(5942)の売上高 - 電子部材・フォトマスク事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2015年8月31日
41億4869万
2016年8月31日 +36.02%
56億4295万
2017年8月31日 -8.73%
51億5013万
2018年8月31日 -13.67%
44億4598万
2019年8月31日 -32.15%
30億1661万
2020年8月31日 -15.68%
25億4347万
2021年8月31日 +20.41%
30億6269万
2022年8月31日 -4.73%
29億1784万
2023年8月31日 +5.2%
30億6965万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
2023/10/06 15:03
#2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
電子部材・フォトマスク事業」セグメント及び各報告セグメントに配分していない全社資産セグメントにおいて、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては「電子部材・フォトマスク事業」セグメントにて181,095千円、各報告セグメントに配分していない全社資産にて76千円であります。
2023/10/06 15:03
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、エネルギーや物価の高騰、供給面での制約、金融資本市場の変動などの影響により厳しい状況が継続しております。海外経済も金融引締めや物価高騰を背景として景気が下振れしており、先行き不透明な状況が継続しております。
このような状況下、当社グループの経済活動にもエネルギーや物価、工事費などの高騰の影響が顕在化しております。当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は20,755百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は532百万円(前年同期比30.3%減)、経常利益は842百万円(前年同期比35.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益や退職給付信託返還益、固定資産売却益などにより1,271百万円(前年同期比17.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2023/10/06 15:03

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