日本フイルコン(5942)の売上高 - 環境・水処理関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年2月28日
- 3億432万
- 2015年2月28日 +14.02%
- 3億4700万
- 2016年2月29日 -56.55%
- 1億5078万
- 2017年2月28日 -33.28%
- 1億60万
- 2018年2月28日 +119.07%
- 2億2040万
- 2019年2月28日 -3.59%
- 2億1249万
- 2020年2月29日 +43.91%
- 3億579万
- 2021年2月28日 +16.85%
- 3億5731万
- 2022年2月28日 -11.87%
- 3億1489万
- 2023年2月28日 +87.55%
- 5億9057万
- 2024年2月29日 +30.88%
- 7億7295万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年2月28日)2024/04/05 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、物価の上昇が続き、個人消費や設備投資が停滞している状況となっております。海外経済も金融引締め等を背景として景気が下振れしており、先行き不透明な状況が継続しております。2024/04/05 15:02
このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は6,924百万円(前年同期比13.1%増)となりました。売上高が増加した一方で、環境・水処理関連事業のプール大型案件における工事費高騰が継続しており、営業利益は121百万円(前年同期比5.7%減)、経常利益は229百万円(前年同期比3.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は95百万円(前年同期比54.7%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。