建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年11月30日
- 51億2371万
- 2014年11月30日 -1.93%
- 50億2486万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額、減価償却累計額及び連結会計年度末残高2015/09/14 15:01
(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 連結会計年度末残高 建物及び構築物 3,120,944 1,558,528 1,562,415 機械装置及び運搬具 21,823 17,876 3,946
② 未経過リース料連結会計年度末残高相当額(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 連結会計年度末残高 建物及び構築物 3,120,944 1,637,037 1,483,906 機械装置及び運搬具 21,823 18,267 3,555
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保資産及び担保付債務2015/09/14 15:01
上記のうち工場財団設定分前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 建物及び構築物 1,897,454千円 1,908,002千円 機械装置及び運搬具 208,632千円 163,079千円
上記にかかる借入金等前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 建物及び構築物 303,604千円 283,807千円 機械装置及び運搬具 123,284千円 68,538千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2015/09/14 15:01
当社グループは、主に事業を基準に資産のグルーピングを実施しております。また賃貸用の不動産および事業の用に供していない遊休資産については個々の案件単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) エッチング製造設備 建物及び構築物 東京都稲城市 10,760 機械装置及び運搬具 49,157 工具、器具及び備品 1,992
上記の資産は、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ274百万円減少し、14,772百万円となりました。これは主として、現金及び預金が914百万円減少し、受取手形及び売掛金が386百万円、商品及び製品が61百万円、仕掛品が64百万円、繰延税金資産が61百万円それぞれ増加したことによるものであります。2015/09/14 15:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べ64百万円増加し、17,100百万円となりました。これは主として、建設仮勘定が102百万円、投資有価証券が187百万円、退職給付に係る資産が336百万円それぞれ増加し、建物及び構築物が98百万円、機械装置及び運搬具が160百万円、その他に含めてあります前払年金費用が213百万円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ209百万円減少し、31,872百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な資産の耐用年数2015/09/14 15:01
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 3~10年