- #1 財務制限条項に関する注記
(財務制限条項)
各年度の決算期および中間決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を直近決算期の金額の75%以上に維持すること。
当第1四半期連結会計期間(平成30年2月28日)
2018/04/04 15:02- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ321百万円減少し、18,357百万円となりました。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ40百万円減少し、21,233百万円となりました。これは主として、為替換算調整勘定が141百万円増加した一方で、利益剰余金が142百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益167百万円、剰余金の配当309百万円)、その他有価証券評価差額金が75百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(3)キャッシュ・フローの状況
2018/04/04 15:02- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(財務制限条項)
当社グループの各年度の決算期及び中間決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を直近決算期の金額の75%以上に維持すること。
当社グループの各年度の連結及び単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
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