日本フイルコン(5942)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 環境・水処理関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年2月28日
- 10万
- 2015年2月28日 +176%
- 27万
- 2016年2月29日 +42.03%
- 39万
- 2017年2月28日 +14.8%
- 45万
- 2018年2月28日 -81.33%
- 84,000
- 2019年2月28日 -79.76%
- 17,000
- 2020年2月29日 +429.41%
- 90,000
- 2022年2月28日 +999.99%
- 102万
- 2024年2月29日 -29.17%
- 72万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、物価の上昇が続き、個人消費や設備投資が停滞している状況となっております。海外経済も金融引締め等を背景として景気が下振れしており、先行き不透明な状況が継続しております。2024/04/05 15:02
このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は6,924百万円(前年同期比13.1%増)となりました。売上高が増加した一方で、環境・水処理関連事業のプール大型案件における工事費高騰が継続しており、営業利益は121百万円(前年同期比5.7%減)、経常利益は229百万円(前年同期比3.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は95百万円(前年同期比54.7%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。