純資産
連結
- 2012年3月31日
- 232億8900万
- 2013年3月31日 +4.57%
- 243億5300万
- 2014年3月31日 +7.45%
- 261億6700万
個別
- 2012年3月31日
- 220億2500万
- 2013年3月31日 +2.84%
- 226億5000万
- 2014年3月31日 +3.44%
- 234億3000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/06/23 16:21
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/23 16:21
財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、27億54百万円となり、前連結会計年度末27億50百万円に比べ4百万円増加しました。主な要因としては、その他固定負債が58百万円増加、長期借入金が84百万円減少したこと等があげられます。2014/06/23 16:21
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の部の金額は、261億67百万円となり、前連結会計年度末243億53百万円に比べ18億14百万円増加しました。主な要因としては、当期純利益8億88百万円の計上、その他有価証券評価差額金が6億43百万円、為替換算調整勘定が6億55百万円増加、配当金2億93百万円の支払いによる減少等があげられます。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/23 16:21 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/23 16:21
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 山推楚天工程機械(有)2014/06/23 16:21
ベニングホーヘン(有・合)前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 固定負債合計 1,095百万円 -百万円 純資産合計 5,062百万円 3,098百万円 売上高 3,442百万円 5,110百万円
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 固定負債合計 -百万円 -百万円 純資産合計 3,003百万円 3,938百万円 売上高 14,688百万円 13,866百万円