構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 7800万
- 2015年3月31日 +2.56%
- 8000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/24 10:26
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~13年 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2015/06/24 10:26
当連結会計年度末における固定資産は、152億74百万円となり、前連結会計年度末149億93百万円に比べ2億81百万円増加しました。主な要因としては、建物及び構築物の1億6百万円、土地の1億29百万円、無形固定資産の1億99百万円、投資有価証券の3億34百万円増加、出資金の4億96百万円減少したこと等があげられます。
③ 流動負債 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/24 10:26
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~13年