営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 2億7600万
- 2020年6月30日 +47.83%
- 4億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/13 9:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の企画・管理等の部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △313 四半期連結損益計算書の営業利益 276
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/08/13 9:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の企画・管理等の部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △305 四半期連結損益計算書の営業利益 408 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中ではありましたが、当社グループに関係の深い国内の建設関連業界は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が事業活動に与える影響は比較的小さく、当社グループの国内の受注活動は堅調に推移し、受注額は前年同四半期比約30%増となりました。一方で輸出が減少し、また中国の工場も一定期間閉鎖したため、多少の納期が遅れるなど軽微ではありますが、売上高に影響が出ました。2020/08/13 9:02
当第1四半期連結累計期間の連結売上高は72億71百万円(前年同四半期比9.1%減)、損益面では連結営業利益4億8百万円(前年同四半期比47.9%増)、連結経常利益9億79百万円(前年同四半期比170.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億46百万円(前年同四半期比176.3%増)となりました。売上高営業利益率は、前年同四半期比2.1%増の5.6%となりました。
当第1四半期連結会計期間末の総資産は464億84百万円となり、前連結会計年度末と比較して8億7百万円の増加となりました。