営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 10億2700万
- 2022年12月31日 -64.26%
- 3億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/13 9:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の企画・管理等の部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △971 四半期連結損益計算書の営業利益 1,027
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/02/13 9:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の企画・管理等の部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,115 四半期連結損益計算書の営業利益 367 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループも原材料等価格の上昇や購入品の長納期化の影響を受け、景気動向の不透明感、原油価格の上昇の影響等によりアスファルトプラントの主要ユーザーである道路会社が設備更新の時期を伺う状況が続いていることから、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は271億29百万円(前年同四半期比0.1%減)となりました。2023/02/13 9:04
損益面では原材料価格の上昇に加え、脱炭素化に向けた研究開発費やグローバル製品等の開発費用の増加、人件費等の増加により、連結営業利益3億67百万円(前年同四半期比64.2%減)となりました。連結経常利益は5億29百万円(前年同四半期比55.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億24百万円(前年同四半期比74.6%減)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は526億27百万円となり、前連結会計年度末と比較して5億47百万円の増加となりました。