高田機工(5923)の純資産の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 162億4800万
- 2014年12月31日 -4.06%
- 155億8800万
- 2015年12月31日 +2.83%
- 160億2900万
- 2016年12月31日 +1.2%
- 162億2200万
- 2017年12月31日 +7.93%
- 175億800万
- 2018年12月31日 -0.18%
- 174億7700万
- 2019年12月31日 +4.63%
- 182億8700万
- 2020年12月31日 +0.07%
- 182億9900万
- 2021年12月31日 +2.92%
- 188億3300万
- 2022年12月31日 +0.88%
- 189億9900万
- 2023年12月31日 +5.98%
- 201億3500万
- 2024年12月31日 +2.77%
- 206億9300万
- 2025年12月31日 -0.13%
- 206億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄構事業における当第3四半期累計期間の売上高は3,036,297千円(前年同四半期比54.7%増)、セグメント損失は284,467千円(前年同四半期はセグメント損失103,498千円)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は1,449,450千円(前年同四半期比43.9%減)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は4,957,146千円(前年同四半期比10.7%減)となりました。2024/02/13 9:06
当第3四半期会計期間末の総資産は、27,241,949千円で前事業年度末比36,373千円の減少となりました。主な要因は受取手形・完成工事未収入金の減少と株価上昇による投資有価証券の増加であります。負債は、前事業年度末比1,088,689千円減少し、7,106,919千円となりました。主な要因は流動負債の短期借入金と未成工事受入金の減少、固定負債の繰延税金負債の増加であります。純資産は利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加により、前事業年度末比1,052,315千円増加し、20,135,030千円となりました。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定