営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- -3億4714万
- 2015年6月30日
- -2億6687万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2015/08/11 9:02
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント損失の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2015/08/11 9:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面につきましては、橋梁工場製作予定大型鉄構工事の進捗遅れが4月~5月の生産計画に影響し、当第1四半期決算の数値を悪化させる要因となりました。また、鉄構事業では不採算工事は減少したものの、手持ち工事の絶対量が不足し固定費の吸収が難しい状態となりました。2015/08/11 9:02
これらの結果、当第1四半期累計期間の業績は前年同四半期比では改善したものの、営業利益の確保には至りませんでした。
当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,452,964千円(前年同四半期比21.5%増)、営業損失266,876千円(前年同四半期は営業損失347,143千円)、経常損失208,859千円(前年同四半期は経常損失316,092千円)、四半期純損失137,232千円(前年同四半期は四半期純損失327,284千円)であります。