営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 3486万
- 2017年6月30日 +15.76%
- 4036万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2017/08/10 9:05
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2017/08/10 9:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面につきましては、橋梁事業では、前事業年度からの手持ち工事が順調に推移したことに加え、当四半期中に竣工した工事の設計変更増額もあり、利益率の改善が進みました。鉄構事業では関西圏の手持ち工事が減少したことに加え、契約金額の精算待ち工事もあることから利益率は低下いたしました。2017/08/10 9:05
なお、当第1四半期累計期間も前第1四半期累計期間に引き続き営業利益を確保しております。
当第1四半期累計期間の業績は、売上高3,466,366千円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益40,362千円(前年同四半期比15.8%増)、経常利益122,975千円(前年同四半期比22.0%増)、四半期純利益119,602千円(前年同四半期比61.1%増)であります。