営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 2億6359万
- 2018年9月30日 +25.23%
- 3億3009万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/13 9:05
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/13 9:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面につきましては、橋梁事業では手持ち工事が製作・架設ともに順調に推移し原価が低減されたことや、設計変更による契約金額の増額があったことにより利益率の改善が進みました。鉄構事業では、採算が期待できる関西圏の案件が減少したことや、首都圏の案件での進捗停滞等による原価増加などにより採算が悪化する結果となりました。2018/11/13 9:05
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高9,094,003千円(前年同四半期比18.7%増、営業利益330,095千円(前年同四半期比25.2%増)、経常利益410,387千円(前年同四半期比20.0%増)、四半期純利益337,444千円(前年同四半期比12.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。