売上高
個別
- 2020年12月31日
- 12億1433万
- 2021年12月31日 +108.93%
- 25億3705万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日)2022/02/10 15:12
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 橋梁事業 鉄構事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 8,933,069 1,214,334 10,147,403 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/10 15:12
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は171,650千円減少し、売上原価は141,435千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ30,215千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の「橋梁事業」の売上高は110,795千円増加、セグメント利益は21,530千円減少し、「鉄構事業」の売上高は282,445千円減少、セグメント損失は8,684千円増加しております。2022/02/10 15:12 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 梁事業2022/02/10 15:12
橋梁事業における当第3四半期累計期間の売上高は8,875,844千円(前年同期比0.6%減)、セグメント利益は649,209千円(前年同期比58.7%増)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は10,474,887千円(前年同期比4.5%増)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は18,902,110千円(前年同期比15.3%増)となりました。
② 鉄構事業