営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 4億4301万
- 2022年12月31日 -41.05%
- 2億6116万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/13 10:01
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/13 10:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで当社は、受注の確保を最重要課題として取り組み、橋梁事業では技術提案力の強化と積算精度の向上を徹底することで、当第3四半期累計期間において前事業年度を上回る実績を残すことが出来ました。鉄構事業においても、体制強化の効果が少しずつ受注獲得として表れ、低迷の時期からの脱却が見えてきました。2023/02/13 10:01
損益面では、橋梁事業での原価先行による利益の伸び悩みを、鉄構事業の採算改善では補うには至らず、営業利益は確保できたものの、四半期純利益は前年同期比でほぼ半減する結果となりました。
当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高11,405,926千円(前年同四半期比0.1%減)、営業利益261,165千円(前年同四半期比41.0%減)、経常利益381,372千円(前年同四半期比38.1%減)、四半期純利益272,707千円(前年同四半期比48.9%減)であります。