売上高
個別
- 2022年3月31日
- 35億3万
- 2023年3月31日 -23.76%
- 26億6853万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 制震部材の製作2023/06/28 16:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/06/28 16:05
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 国土交通省 8,536,934 橋梁事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。2023/06/28 16:05 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2023/06/28 16:05 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 鉄構事業では、「第6次中期経営計画」の開示前から取り組んできた社内体制の強化が、受注高の増加となって表れてきました。2024年3月期は独自技術・独自製品への注力を強めてまいります。2023/06/28 16:05
新規事業では、推進部署の充実から、デバイス関連の売上高2億円が達成可能な目標となりました。
「企業価値の向上」 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)1.最近2事業年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。2023/06/28 16:05
2.当事業年度の大成建設㈱については、売上高に占める割合が100分の10未満のため記載を省略しております。相手先 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容