山本製作所の売上高の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年5月31日
70億6410万
2011年5月31日 +8.41%
76億5799万
2012年5月31日 -14.64%
65億3690万
2013年5月31日 +6.24%
69億4459万
2014年5月31日 +12.47%
78億1024万
2015年5月31日 +17.94%
92億1111万
2016年5月31日 -24.17%
69億8515万
2017年5月31日 +24.27%
86億8015万
2018年5月31日 +0.06%
86億8528万
2019年5月31日 -22.13%
67億6353万
2020年5月31日 -6.36%
63億3312万
2021年5月31日 +18.72%
75億1899万
2022年5月31日 +15.02%
86億4797万
2023年5月31日 -28.15%
62億1362万
2024年5月31日 -16.23%
52億525万

個別

2010年5月31日
46億2859万
2011年5月31日 +6.64%
49億3584万
2012年5月31日 -12.78%
43億509万
2013年5月31日 -10.19%
38億6631万
2014年5月31日 +21.85%
47億1118万
2015年5月31日 +7.85%
50億8114万
2016年5月31日 -15.31%
43億303万
2017年5月31日 +27.97%
55億647万
2018年5月31日 +7.59%
59億2463万
2019年5月31日 -28%
42億6558万
2020年5月31日 +1.39%
43億2508万
2021年5月31日 +9.6%
47億4013万
2022年5月31日 +9.43%
51億8692万
2023年5月31日 -20.57%
41億1985万
2024年5月31日 -16.27%
34億4975万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、当連結会計年度において、報告セグメント「時計・精密機器部品」を「精密機器部品」に名称変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/02/27 12:01
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/02/27 12:01
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/02/27 12:01
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計12,659,11013,329,160
セグメント間取引消去△2,334,003△2,370,550
連結財務諸表の売上高10,325,10710,958,609
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
2026/02/27 12:01
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/02/27 12:01
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社といたしましては、客先の旺盛な需要に対し、生産能力の拡充に全力で対応するとともに、今後ますます市場から求められる技術力の向上、品質の改善を積極的に行い、客先の期待に応え続けられる会社となるべく、全社の力を集め、業績の回復を図る所存であります。
なお、当社グループは売上高及び売上高営業利益率を経営上の客観的な指標(以下、「KPI」という。)とし、2026年11月期におきましては、売上高160億円、売上高営業利益率6.0%を経営目標として取り組んでまいります。
なお、当該KPIの各数値については有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。
2026/02/27 12:01
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような状況の中で、自動車や産業機器など、関税政策の影響を受けた市場がある一方、半導体市場においては、期中からAI関連の投資が急速に立ち上がり、市場を牽引するようになってまいりました。
当社は、こうした状況の中、需要の増大に対応する為、生産体制の整備に力をいれ、顧客の要望に対応できる体制の構築を図ってまいりましたが、2025年11月期の経営目標である売上高150億円、売上高営業利益率5.0%に対し、当連結会計年度の業績は、売上高が10,958百万円と前年同期に比べ633百万円(6.1%)の増収、営業損失395百万円(前年同期は営業損失340百万円)、売上高営業利益率マイナス3.6%となり、経常損失463百万円(前年同期は経常損失275百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失464百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益176百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/02/27 12:01
#8 関係会社に対する売上高の注記
※1 (前事業年度)
このうち関係会社に対する売上高は33,107千円であります。
(当事業年度)
2026/02/27 12:01
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等) 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載しております。
2026/02/27 12:01

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