純資産
連結
- 2012年11月30日
- 154億3812万
- 2013年11月30日 -0.02%
- 154億3493万
- 2014年11月30日 +1.81%
- 157億1496万
個別
- 2012年11月30日
- 189億6311万
- 2013年11月30日 -1.13%
- 187億4955万
- 2014年11月30日 +0.1%
- 187億6823万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/02/27 14:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/02/27 14:00
財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態2015/02/27 14:00
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度に比べ970百万円増加し、21,795百万円となりました。これは流動資産が533百万円増加し、固定資産が436百万円増加したことによります。主な増加要因は受取手形及び売掛金の増加460百万円、棚卸資産の増加399百万円等です。また、負債合計は690百万円増加し、6,081百万円となりました。これは流動負債が262百万円増加し、固定負債が427百万円増加したことによります。主な増加要因は支払手形及び買掛金の増加281百万円、リース債務の増加326百万円等です。純資産合計は280百万円増加し、15,714百万円となりました。これは株主資本が115百万円増加し、その他の包括利益累計額が169百万円増加したことが主な要因です。
(2) 経営状態 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2015/02/27 14:00
外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/27 14:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は潜在株式がないため及び1株当たり当期純損失が計上されているため、当連結会計年度は潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 1株当たり純資産額 2,100円39銭 2,140円24銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △86円98銭 19円21銭
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いになっております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が21.14円減少しております。