純資産
連結
- 2013年11月30日
- 154億3493万
- 2014年5月31日 -2.76%
- 150億910万
- 2014年11月30日 +4.7%
- 157億1496万
- 2015年5月31日 +1.47%
- 159億4544万
個別
- 2013年11月30日
- 187億4955万
- 2014年5月31日 -0.54%
- 186億4902万
- 2014年11月30日 +0.64%
- 187億6823万
- 2015年5月31日 +0.22%
- 188億999万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/08/31 13:33
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の資産合計は22,453百万円となり、前連結会計年度末に比べ658百万円増加しました。これは流動資産が611百万円増加し、固定資産が46百万円増加したことによります。主な増加の要因は棚卸資産が628百万円増加したこと、現金及び預金が299百万円増加したこと等であります。2015/08/31 13:33
また、負債合計は6,508百万円となり、前連結会計年度末に比べ427百万円増加しました。これは流動負債が383百万円増加し、固定負債も44百万円増加したことによります。主な増加の要因は支払手形及び買掛金が305百万円増加したこと、リース債務が153百万円増加したこと等であります。純資産合計は15,945百万円となり、前連結会計年度末に比べ230百万円増加しました。これは、その他包括利益累計額が239百万円増加したことによります。
(2) 経営成績 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2015/08/31 13:33
外貨建金銭債権債務については、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、前中間連結会計期間は潜在株式がないため及び1株当たり中間純損失金額が計上されているため、当中間連結会計期間は潜在株式がないため記載しておりません。2015/08/31 13:33
前連結会計年度(平成26年11月30日) 当中間連結会計期間(平成27年5月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 15,714,960 15,945,445 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 412,240 417,124 (うち少数株主持分)(千円) (412,240) (417,124)