固定資産

【資料】
半期報告書-第71期(平成26年12月1日-平成27年11月30日)
【閲覧】

連結

2014年11月30日
113億4467万
2015年5月31日 +0.41%
113億9110万

個別

2014年11月30日
174億8527万
2015年5月31日 +1.64%
177億7230万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
報告セグメント合計(千円)
プリント配線基板(千円)時計・精密機器部品(千円)計(千円)
減価償却費241,31462,619303,933303,933
有形固定資産及び無形固定資産の増加額523,99498,631622,625622,625
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年5月31日)
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2015/08/31 13:33
#2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産
主としてプリント配線基板部門における生産設備(機械及び装置)であります。
2015/08/31 13:33
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
① 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。ただしプリント基板製造の機械及び装置については、会社独自の基準(税法基準による普通償却の10割増)によっております。
② 平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却をしております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額をゼロとする定額法によっております。2015/08/31 13:33
#4 固定資産売却損の注記(連結)
※3 有形固定資産売却損の内訳
2015/08/31 13:33
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳
前中間連結会計期間
(自 平成25年12月1日
至 平成26年5月31日)
当中間連結会計期間
(自 平成26年12月1日
至 平成27年5月31日)
機械及び装置493千円711千円
2015/08/31 13:33
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内訳
前中間連結会計期間
(自 平成25年12月1日
至 平成26年5月31日)
当中間連結会計期間
(自 平成26年12月1日
至 平成27年5月31日)
建物2,164千円
機械及び装置6,687千円4,229千円
工具、器具及び備品2,476千円171千円
9,163千円6,564千円
2015/08/31 13:33
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 全社負債は、主に短期・長期借入金等であります。
その他の項目報告セグメント計(千円)調整額(千円)中間連結財務諸表計上額(千円)
減価償却費344,867385345,252
有形固定資産及び無形固定資産の増加額288,816388289,204
2015/08/31 13:33
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2015/08/31 13:33
#9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
2015/08/31 13:33
#10 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、97百万円の資金減少となりました(前年同期は271百万円の減少)。これは固定資産の取得による支出95百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/08/31 13:33
#11 減価償却額の注記
4 減価償却実施額
前中間会計期間(自 平成25年12月1日至 平成26年5月31日)当中間会計期間(自 平成26年12月1日至 平成27年5月31日)
有形固定資産156,470千円153,775千円
無形固定資産1,080千円2,254千円
157,550千円156,029千円
2015/08/31 13:33
#12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 財政状態
当中間連結会計期間末の資産合計は22,453百万円となり、前連結会計年度末に比べ658百万円増加しました。これは流動資産が611百万円増加し、固定資産が46百万円増加したことによります。主な増加の要因は棚卸資産が628百万円増加したこと、現金及び預金が299百万円増加したこと等であります。
また、負債合計は6,508百万円となり、前連結会計年度末に比べ427百万円増加しました。これは流動負債が383百万円増加し、固定負債も44百万円増加したことによります。主な増加の要因は支払手形及び買掛金が305百万円増加したこと、リース債務が153百万円増加したこと等であります。純資産合計は15,945百万円となり、前連結会計年度末に比べ230百万円増加しました。これは、その他包括利益累計額が239百万円増加したことによります。
2015/08/31 13:33
#13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。また在外連結子会社は当該国の基準に基づく定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額をゼロとする定額法によっております。2015/08/31 13:33
#14 重要な特別利益の注記
※2 特別利益の主要項目
前中間会計期間(自 平成25年12月1日至 平成26年5月31日)当中間会計期間(自 平成26年12月1日至 平成27年5月31日)
固定資産売却益116千円
2015/08/31 13:33
#15 重要な特別損失の注記
※3 特別損失の主要項目
前中間会計期間(自 平成25年12月1日至 平成26年5月31日)当中間会計期間(自 平成26年12月1日至 平成27年5月31日)
固定資産除却損0千円18千円
固定資産売却損1千円
2015/08/31 13:33

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。