純資産
連結
- 2016年11月30日
- 160億8116万
- 2017年5月31日 -1.32%
- 158億6823万
- 2017年11月30日 -0.74%
- 157億5145万
- 2018年5月31日 -2.69%
- 153億2695万
個別
- 2016年11月30日
- 183億1734万
- 2017年5月31日 -1.02%
- 181億3082万
- 2017年11月30日 +0.26%
- 181億7802万
- 2018年5月31日 -0.52%
- 180億8382万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/08/31 13:34
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の資産合計は21,022百万円となり、前連結会計年度末に比べ664百万円減少しました。これは流動資産が323百万円減少したこと、固定資産が340百万円減少したことによります。主な減少の要因は、有価証券が1,182百万円減少したこと、投資有価証券が112百万円減少したこと等であります。2018/08/31 13:34
また、負債合計は5,695百万円となり、前連結会計年度末に比べ239百万円減少しました。これは流動負債が178百万円減少したこと、固定負債が61百万円減少したことによります。主な減少の要因は、未払費用が197百万円減少したこと、リース債務が71百万円減少したこと等であります。純資産合計は15,326百万円となり、前連結会計年度末に比べ424百万円減少しました。これは利益剰余金が381百万円減少したこと、その他有価証券評価差額金が78百万円減少したこと等によります。
(2) 経営成績 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2018/08/31 13:34
外貨建金銭債権債務については、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がないため及び1株当たり中間純損失金額が計上されているため記載しておりません。2018/08/31 13:34
前連結会計年度(平成29年11月30日) 当中間連結会計期間(平成30年5月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 15,751,454 15,326,953 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 445,302 438,185 (うち非支配株主持分)(千円) (445,302) (438,185)