純資産
連結
- 2017年11月30日
- 157億5145万
- 2018年11月30日 -6.5%
- 147億2731万
- 2019年11月30日 -14.9%
- 125億3332万
個別
- 2017年11月30日
- 181億7802万
- 2018年11月30日 -19.58%
- 146億1950万
- 2019年11月30日 -11.77%
- 128億9858万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/02/28 13:44
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は1,292百万円となり、前連結会計年度末に比べ200百万円の減少となりました。主な減少要因は、リース債務が226百万円減少したこと等です。2020/02/28 13:44
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,193百万円減少し、12,533百万円となりました。これは株主資本が2,104百万円減少したこと、その他の包括利益累計額が69百万円減少したことによります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/02/28 13:44
外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/02/28 13:44
外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(ヘ)重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/28 13:44
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため及び1株当たり当期純損失が計上されているため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 1株当たり純資産額 1,997円18銭 1,781円45銭 1株当たり当期純損失(△) △96円71銭 △293円68銭
2 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。