- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日)
| | (単位:千円) |
| 減価償却費 | 673,411 | 67,387 | 740,799 | 740,799 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 329,435 | 69,960 | 399,396 | 399,396 |
当連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)
| | (単位:千円) |
| 減価償却費 | 617,567 | 65,335 | 682,903 | 682,903 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 259,272 | 37,820 | 297,092 | 297,092 |
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2020/02/28 13:44- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
・有形固定資産
主としてプリント配線基板部門における生産設備(機械及び装置)であります。
2020/02/28 13:44- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
① 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
ただしプリント基板製造の機械及び装置については、会社独自の基準(税法基準による普通償却の10割増)によっております。
② 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却をしております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額をゼロとして定額法によっております。2020/02/28 13:44 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
(当連結会計年度)
固定資産売却損は、工具、器具及び備品118千円であります。
2020/02/28 13:44- #5 固定資産売却益の注記(連結)
前連結会計年度)
固定資産売却益は、建物89,754千円、機械装置176,714千円、運搬具9千円、工具、器具及び備品2,403千円、土地89,289千円、無形固定資産1,661千円であります。
(当連結会計年度)
2020/02/28 13:44- #6 固定資産除却損の注記(連結)
前連結会計年度)
固定資産除却損は、建物9千円、機械装置5,344千円、工具、器具及び備品1,609千円であります。
(当連結会計年度)
2020/02/28 13:44- #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。
2020/02/28 13:44- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2020/02/28 13:44- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/02/28 13:44- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の部)
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度に比べ3,019百万円減少し、17,212百万円となりました。これは流動資産が2,108百万円減少したこと、固定資産が911百万円減少したことによります。
流動資産は9,174百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,108百万円の減少となりました。主な減少要因は、受取手形及び売掛金が1,346百万円、有価証券が1,045百万円それぞれ減少したこと等です。
2020/02/28 13:44- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主に定率法によっております。
2020/02/28 13:44- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料・貯蔵品 先入先出法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/02/28 13:44- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。また在外連結子会社は当該国の基準に基づく定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2020/02/28 13:44